カメラの買取の時、箱はなくても大丈夫なの?【カメラ買取店が徹底解説!】

カメラの買取の時、箱はなくても大丈夫なの?という記事のアイキャッチ画像


〜カメラの買取・売却・下取りを検討しているが、「箱」がない!!このままでは買取額が下がってしまうのではないか?
そういったご不安・疑問に「カメラ買取専門店」がお答えします!〜

カメラを新品で購入する際、必ずついてくる「元箱」。
カメラの小型化が進んでいるとはいえ、付属品も入った元箱はかなり大きいし、かさ張る…
そんなカメラの元箱を丁寧に保管されている方はそう多くはいらっしゃらないのではないでしょうか。
(筆者も整理が苦手なので、自分のカメラの元箱のゆくえを思い出せません…泣)
中古でカメラ本体のみを購入された方も、元箱をお持ちでないでしょう。

断捨離でタンスの奥に眠っていたカメラを発見した。
新しいカメラへの買い替えるから、今まで使っていたカメラが不要になった。
というシーンで、いざカメラを手放してみようと思った時、元箱がない…!

「元箱って、カメラの買取に大事な要素なの?」
「元箱がないとカメラの買取額が下がってしまうの?」

今回はそういったご不安・疑問に「カメラ買取専門店」がお答えします!

カメラの買取は、箱なしでもOK!

結論を申し上げますと、カメラ買取ナンバーワンでは、カメラの元箱がなくても大丈夫です!
買取をお断りしたり、買取額が下がることはございません。

査定時に、「箱あり」「箱なし」をお伝えいただけましたら幸いです。


宅配買取時、元箱がないとカメラ本体が傷つきそう…


ご安心ください!カメラ買取ナンバーワンは、梱包材・段ボール箱一式を無料でプレゼントいたします!

箱なしカメラの買取額が下がるかどうかは「お店の方針次第」

カメラ買取ナンバーワンが元箱がなくてもOKな理由は、箱なしでも買取額をつけられる体制を整えているからです。
世の中には様々な買取店様がありますが、「箱ありきで買取額を算出している」場合、当然箱なしだと買取額は下がる場合があります。
カメラ買取ナンバーワンは、中古カメラの流通市場を逐一キャッチしているので、箱なしでも箱ありでもその時の最高額の買取額をおつけできます!

ただ、付属品はできるだけ多いほうがいい

前述の通り、元箱は買取に影響が出ることは少ないです。
しかし、元箱と関連して「付属品」で「あったほうがいい」ものはあります。


<重要度:高>充電器、バッテリー、充電ケーブルなど


カメラの買取時、実は重要度が高い付属品は、「カメラの充電器、バッテリー、充電ケーブル」などです。

理由は、買取店が動作確認時に必要なためと、中古市場ニーズとしても充電器なしの場合はかなりニーズが下がってしまうためです。
もちろん買取自体は可能ですが、買取額は「ある場合」と比べると下がってしまうことはございます。


<重要度:中>説明書、保証書


「カメラの説明書、保証書」は、中古品として次の方の手に渡った時に重要になります。
昨今、カメラの説明書は、WEBからPDF形式などでダウンロードできるようになっているので、重要度は中ですが、あれば必ず一緒に買取に出していただけたらと思います。


「付属品がない…値段がつかなそうだから、捨てようかな…」


ちょっと待って!付属品は、あるほうがいいですが、なくても諦めないで!
カメラ買取ナンバーワンは、たとえお値段がつかなくても「査定料は無料」です。
ですので、お試し感覚で「査定依頼」をしていただけたらと思います!

まとめ

今回は、カメラの買取・売却・下取り時に、「元箱」が必要かどうか、カメラ買取専門店が解説させていただきました。

・カメラの買取は、箱なしでもOK!(カメラ買取ナンバーワンの場合)
・箱なしで査定額が下がるかどうかは「お店の方針次第」
・ただ、付属品はできるだけ多いほうがいい

カメラの買取・売却・下取り時にご参考になれば幸いです。
最後までご覧いただきありがとうございました!

お持ちのカメラの買取額が、最短1分でわかる!
「カメラ買取ナンバーワンの無料査定」についてはこちらから!

【早見表あり】忙しい人のためのレンズマウント互換性【Canon、Nikon】
【作例あり】撒き餌レンズだっていい、Canon EF50mm F1.8 STMの魅力
【作例あり】マクロレンズ Nikon AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G E

ページトップボタン

092-410-1505 WEB買取 LINE買取